フィリピンに語学留学しながらサーフィンも上手くなるには どこに滞在してどの留学エージェントを選べばいいのかとお悩みではありませんか?
一般的に フィリピンに語学留学する場合は 英語学習がメインとなり サーフィンは週末などを利用して個人で楽しむというかたちになります。
そのため フィリピンのサーフィン留学に関する情報も少ないように感じます。
フィリピンの留学先としてはセブ島が有名ですが セブ島にはサーフスポットがほとんどないため「英語もサーフィンも上手くなりたい」という方には現実的ではありません。
本物の英語を学びながらサーフィンも上手くなりたいのであれば セブ島ではなく ルソン島の「バギオ」が最適です。
本記事では「格安留学で英語もサーフィンも上手くなりたい」という方必見の バギオ留学の基本情報や費用・口コミなどご紹介しますので ぜひ最後までお読みください。
📣 英語力ゼロでもフィリピンに語学留学することはできますが 最初につまずいてしまっては時間も費用ももったいないですよね。
私も海外で生活した経験がありますが 渡航前から英語に慣れておくことで不便さを軽減することができました。
基礎英語力があるかないかで 現地での伸び代にも差が出てくるので 留学の前からできるだけたくさん英語に触れるようにしておきましょう。
その手段の1つとしておすすめしたいのがオンライン英会話です。
なんと「スマ留」では 留学前の学習サポートとして オンライン会話が何回でも利用可能!
英語を話すための脳に近づけることができるのでぜひご活用ください。
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします
セブ島よりおすすめ!フィリピンのサーフィン留学で「バギオ」を選ぶ理由
それではまず 日本人がフィリピンのサーフィン留学でバギオを選ぶ理由とその魅力をご紹介します。
これを読めば バギオがサーフィン留学先の第1候補になること間違いないでしょう。
コスパ最強!英語もサーフィンも格安のフィリピン留学
フィリピンの語学留学にかかる費用は アメリカ留学に比べて2分の1。
移動に利用するバスやタクシーも安く 物価も日本の半分以下なので 1ヶ月あたり最低1〜2万円あれば生活できます。
そして サーフィンスクールも 1時間1,000円〜1,500円(ボードレンタル込み)でプロインストラクターのレッスンが受けられます。
日本でサーフィンレッスンを受けようとすると 安くても5,000円くらいはかかるので フィリピンならその半分ほどの料金でサーフィンを教わることができるということになります。
サーフボードレンタルのみの料金は 半日で1,500円程度です。
とにかく格安で本物の英語とサーフィンが学べるというのが フィリピンをサーフィン留学の第1候補に選ぶ理由です。
フィリピンは英語も波も世界レベル
フィリピンは世界の中でも英語力がトップクラスで アジア圏にありながら質の高い英語教育が受けられる国であることをご存知でしたか?
その中でも ルソン島の中央に位置する「バギオ市」は 質の高い語学学校が多いことでも有名で そこからバスやタクシーで約2時間のところに 人気のサーフタウン「ラウニオン」があります。
ラウニオンは世界中からサーファーが訪れるほど世界レベルのサーフスポットのサーフスポットとして有名ですが メローな波も多いので初心者から上級者まで楽しむことができます。
もちろん サーフィンレッスンは英語を使用するので インストラクターや他の参加者たちと日常会話ができるチャンスでもあります。
バギオを拠点にして週末サーフィンに行くというのが サーファーに人気の留学スタイルです。
セブ島より過ごしやすいバギオの気候
セブ島は 熱帯モンスーン気候に属するため 年間を通して高温で蒸し暑いのが特徴です。
12月〜5月の乾季は 気温が32℃以上になることもありますが湿度は低めで快適。
6月〜11月の雨季は 短時間のスコールのあと一時的に涼しくなりますが 基本的に蒸し暑い日が続きます。
セブ島は観光地として人気のスポットなので フィリピンの中では比較的治安が良いとされていますが スリやぼったくりなどの軽犯罪は常に発生しているので注意しなくてはいけません。
一方 首都マニラから北へ約250km(車で4時間ほど)ルソン島の中央に位置するある「バギオ市」は 1年を通して涼しいのが特徴です。
標高1,500mの高地にあるため 平均気温が26℃を超えることはなく 植民地時代からアメリカ人などの避暑地として長く利用されてきました。
現在でも政府関係者や富裕層などの避暑地となっているので治安が維持されていますし 快適で過ごしやすいので日本人も安心して生活することができます。
日本人にとっては 蒸し暑い場所より涼しい場所の方が勉強がはかどりますよね。
初心者も楽しめるメローなラウニオンの波でリラックスサーフィン!
日本の混雑したポイントでサーフィンすることにストレスを感じている人は多いと思いますが フィリピンはサーフィン人口がそれほど多くないのでリラックスしてサーフィンすることができます。
ラウニオンの波は メローで長く続くのが特徴で どちらかといえばロングボード向きの波が多いかもしれませんが もちろんショートボードでもかなり楽しめます。
アウトから乗り継いでいけば ミドルからインサイドにかけて徐々に掘れてくるのでスピードをつけてキレのあるアクションも可能。
中にはボトムがリーフのポイントもありますが 丸みのあるサンゴなので初心者でもリーフブーツ無しでOKです。
平日は英語学習をがんばって 週末は思う存分サーフィンを楽しむというのが サーフィン留学のスタイルです。
Q. セブ島でサーフィンはできない?
フィリピン留学で有名なセブ島にはサーフィンできる波はほとんどありません。
セブ島からだと 比較的アクセスしやすいシャルガオ島にサーフィンしに行くことになると思いますが 直行便のフライトで片道約1時間。料金は往復で1万円程度かかります。
シャルガオ島に滞在・留学できるのが一番理想なのですが 調べたところ 残念なことにシャルガオ島には語学学校がありませんでした。
また シャルガオ島に渡る際の経由地となるミンダナオ島のダバオ市には語学学校はありますが シャルガオ島のサーフポイントまでは車で片道4時間以上かかってしまいます。
というわけで フィリピンでのサーフィン留学に最適な場所は バギオもしくはサンフアン・ラウニオンということになるのです。
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします
バギオで留学生活するための基本情報や注意点など解説
ここでは バギオでの生活に関する基本情報や注意点などご紹介します。
バギオ&ラウニオン:現地の治安は?
先ほどもお伝えした通りバギオは富裕層が多く住む避暑地でもあり フィリピンの中でも比較的治安が良いことで知られています。
犯罪発生率は非常に低く 年間犯罪件数は東京の約50分の1程度です。
しかし治安が良いとはいえ 荷物を置いたままにしたり財布や現金を出したままにしないなど警戒心は必要です。
ラウニオンの治安もそれほど悪くありませんが 観光地であるため 観光客を狙ったスリ・ひったくり・タクシーのぼったくりが発生しています。
特に夜間の犯罪に気をつけましょう。
フィリピンのインターネット環境は?
フィリピンでは近年インターネットインフラが進んでおり ほとんどの語学学校や滞在する部屋でWi-Fi接続が可能です。
町中にもいたるところにフリーWi-Fiがあり 不自由なくインターネットを利用することができます。
ただ 通信速度は日本の12分の1程度なので 普段から光回線に慣れている人などはストレスに感じるかもしれません。
また 夕方〜20時前後には多くの人がネットに接続するため 繋がりにくかったり通信速度が遅くなることも頭に入れておきましょう。
いつでも快適にインターネットを楽しみたいならポケットWi-Fiを携帯するのもおすすめです。空港でレンタル(1日40円〜2,570円)できたり フィリピン国内で購入(約13,000円)することもできます。
なお フリーWi-Fiは個人情報が盗まれたり第三者に悪用される危険性があります。プライバシー保護のためにVPNに入っておくことをおすすめします。
バギオ&ラウニオンの気候について解説
バギオは高地にあり 一年中涼しく過ごしやすいため快適に勉強することができます。
主に6月〜10月が雨季となり 降水量は7月〜9月がピークとなります。この時期に台風の発生もピークを迎えます。
雨季には雨の日も多く 夜は肌寒くなるので 薄手の長袖や長ズボンがあったほうがよいでしょう。
乾季は 12月から5月で 晴れの日が続き湿度も低いため 過ごしやすくなります。
乾季も朝晩は気温が下がるので 長袖やジャケットなどの防寒できる服装を用意しましょう。
ラウニオンのベストサーフシーズンについて解説
フィリピンの島々には数多くのサーフポイントがありますが 太平洋側と南シナ海側でうねりの向きや風向きが変わるためベストシーズンも異なります。
ラウニオンでのサーフィンに適した時期は 北東の季節風が吹く11月~3月ごろです。
特に12月〜1月がベストシーズンで 毎日のように頭サイズの波があります。
また 台風が発生し通過する7月〜10月もうねりが入るとサイズアップします。
南シナ海側のラウニオンは4月〜6月がオフシーズンとなり フラットになる日が多くなります。
つまり サーフィンにも英語学習にも適した時期は 乾季の11月〜3月ごろということになります。
さらに 留学費用の安い時期を狙って行くのであれば 閑散期の10月・11月・12月あたりを選ぶようにしましょう。
フィリピンの物価はどれくらい?
バギオにはショッピンモールやスーパーマーケットもあり 買い物に困ることはありません。
バギオ市最大級のショッピングモール「SM CITY BAGUIO」では 洗剤やトイレットペーパーなどの消耗品からアパレル・家具・電化製品など 生活に必要なものはほとんどここで揃います。
食料品・両替所・薬局・フードコートなどもありとても便利です。
周辺には他にも数軒のスーパーマーケットがあり 安くて新鮮な食材を扱っているので自炊したい人におすすめです。
- トイレットペーパー 1ロール 約20円〜
- 歯磨き粉 1本 約90円〜
- 洗剤 6回分 約70円〜
- 飲料水 500ml 約30円〜
- ビール 350ml 約100円〜
- カップ麺 約50円〜
- 食パン 1斤 160円〜
- タクシー 初乗り約140円 1kmごとに40円
- バス (バギオ〜ラウニオン 約227km)片道約1,000円
など バギオはフィリピンの中でも比較的物価が安いのが魅力です。
家賃や交通費などもマニラやセブと比べても2割ほど安く 費用を抑えて生活することができます。
サーフィン留学でバギオに滞在した場合の費用の内訳例
航空券は 安い時期を選んだり 早割やセールを狙うことで安くなります。
また 学費には寮費が含まれることが多いので 相部屋を選ぶことでも安く抑えることができます。
教材費や申請費用などはあまり変わることはありませんが 生活費などは工夫次第で留学費用を安くすることができます。
| 内訳 | 2週間の費用(平均) | 1ヶ月の費用(平均) |
|---|---|---|
| 入学金 | 約15,000円 | 約15,000円 |
| 学費+寮費 | 約115,000〜240,000円 | 約190,000〜370,000円 |
| SSP(就学証明書)+ SSP I-Card(外国人登録証)申請・発行費用 | 約15,000〜20,000円 | 約15,000〜20,000円 |
| 往復航空券代 | 約50,000〜70,000円 | 約50,000〜70,000円 |
| 海外留学保険 | 約5,000〜12,000円 | 約10,000〜20,000円 |
| 生活費 | 約10,000〜50,000円 | 約40,000〜80,000円 |
| 合計 | 約210,000〜407,000円 | 約320,000〜575,000円 |
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします
ラウニオンでのサーフィンにかかる費用の相場について解説
ルソン島のサーフィンの中心地とも言われるラウニオンでは 初心者から上級者まで多くのサーフィンスクールが実施されています。
日本でサーフィンスクールを受けると1日で5,000円〜8,000円ほどかかりますが フィリピンならその半額以下でレッスンを受けることができます。
安いからと言っていい加減なレッスンではありません。プロの公認インストラクターがマンツーマンでサーフィンの基本スキルから安全指導までしっかり丁寧に教えてくれます。
パドリングやテイクオフなどの基本スキルを学ぶ初心者向けサーフィンレッスンは 1日2時間弱で約2,000円程度。
サーフィン経験者であれば レベルに合ったポイントまで連れて行ってもらって 波の読み方やターンのしかたなどのテクニックを教わるコースもあったりします。
サーフボードのみのレンタル料は 1時間1,000円〜1日最大8時間で3,000円程度です。
サーフィンは個人で楽しみたいという方は 通常の留学費用に加えて サーフィンにかかる費用も計算に入れておきましょう。
サーフィン留学する際の留学エージェントの選び方
フィリピンでサーフィン留学ができる留学エージェントの選び方について解説します。
フィリピンにサーフィン留学する際の留学エージェントの選び方
留学手配代理店である留学エージェントは 世界各国の語学学校と提携しています。
留学エージェントに依頼するメリットは さまざまなサポートが受けられるという点です。
入学やビザなどの面倒な事務手続きの代行はもちろんですが 留学前の英会話レッスンが無料で受けられたり 現地滞在中のトラブルサポートなどもあるので安心です。
英語学習以外の目的としてサーフィンがある場合 サーフィン留学プランのある留学エージェントを選ぶのが近道です。
サーフィン留学をする際の留学エージェント選びのポイントは以下の通りです。
これらをチェックして サーフィン留学ができる留学エージェントを選んでいきましょう。
現在 サーフィン留学ができる語学学校は以下の通りです。
| 留学エージェント | 語学学校 |
|---|---|
| スマ留/ネイティブキャンプなど | ストーリーシェアバギオ |
| サンフレンズ留学センター/ ネイティブキャンプなど | MONOL(モノル) |
| セブ島留学センターなど | PINES(パインス) |
まずは 留学エージェントに無料オンライン相談したり 資料を請求して比較をすることから始めましょう。
Q. 個人でも語学留学はできる?
留学エージェントを通さなくても語学留学をすることはできます。
ただし 自分で直接語学学校へ申し込むので 手配や手続きは全て英語でしなくてはいけません。
留学エージェントを通せば 必要な手続きを代行してくれたり 留学前の相談や留学中の生活サポートをしてくれるので安心です。
留学エージェントは留学のプロなので 安心して全て任せましょう。
「スマ留」は サーフィン留学ができる語学学校「ストーリー・シェア・バギオ」と提携していますので まずは無料オンライン相談してみましょう!
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします
バギオ留学の口コミを紹介
悪い口コミ(デメリット)
語学学校:PINES(パインス) メインキャンパス
男性 20代
料理は 韓国とフィリピンと日本が混ざっていてあまり口に合いませんでした。Wi-Fiは部屋によって当たり外れがあります。教室も使える部屋と使えない部屋があります。周囲に何もないので娯楽がありません。
引用元:留学エージェント「スクールウィズ」
語学学校:MONOL(モノル)
男性 30代
毎日7時間授業をするので 予習・復習・自習の時間割りに苦労しました。インプット中心の授業だと 英語耳を鍛えることはできてもアウトプットは難しいので 自習なしでは英語力が向上しません。
引用元:留学エージェント「スクールウィズ」
語学学校:ストーリーシェア バギオ
男性 20代
ゲストハウスの一部を借りきっているため 学校とは関係ない人がうろうろする環境で セキュリティ的に気になりました。雨季(7月〜12月頃)に行くと雨が永遠と降り続きます。
引用元:留学エージェント「スクールウィズ」
学校の設備が古く不便な点があることや 料理に関する不満がありました。
そういったことも含めて留学エージェントに相談することが 快適な留学生活を送る秘訣です。
また授業内容は 1日みっちり詰め込みの印象が強いため 時間の管理やモチベーション維持の仕方についても留学前カウンセリングで相談してみましょう。
良い口コミ(メリット)
語学学校:PINES(パインス) メインキャンパス
男性 20代
韓国人経営ということもあり韓国人が半数以上で 日本人は1〜3割ほど。先生は知識や発音など質が高く ほとんどが女性でフレンドリーで親しみやすいです。キャンパスは初級・中級・上級に分かれているので 自分と近いレベルの人たちと一緒に学ぶことができます。
引用元:留学口コミサイト 「留学thank you!」
語学学校:MONOL(モノル)
女性 30代
スパルタ校でありながら多くの娯楽も揃っていて ゴルフやジムなど勉強の合間にできるのが魅力です。国籍を越えて学生同士の仲がよく とても雰囲気の良い学校だと思います。
引用元:留学口コミサイト 「留学thank you!」
ストーリーシェアバギオ
女性 30代
英語が全くの初心者での入学でしたが 表情で読み取り根気よく教えてくれた先生方に感謝です。自分の分かるレベルの英語で話してくれるから 先生達とガールズトーク出来るまでに伸びました。
引用元:留学エージェント「スクールウィズ」
全体的に 雰囲気のいい中で勉強ができ 多くの友達もできたという口コミが多かったです。
また 先生はフレンドリーで親しみやすいので 英語が好きになったという感想もよく目にしました。
英語以外の母国語を話すことが禁止されている学校があったり 日本人の割合も学校によって違うので ご自分にとって最適な勉強方法を考えながら学校を選んでみてください。
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします
フィリピンでサーフィン留学ができるおすすめ語学学校はココ!「ストーリー・シェア・バギオ」のサーフィン&英語留学コース
バギオの語学学校「ストーリー・シェア・バギオ」には ワーキングホリデーコースやITコースなど 英語を学びながら他のスキルも伸ばせるコースが用意されています。
その中の1つが「サーフィン&英語留学コース」で 平日は英語の学習に集中して 週末はラウニオンでサーフィンを学べるコースとなっています。
宿泊先はゲストハウスとしても利用されており 留学生同士だけでなく 他の外国人旅行者ともリアルな英会話を楽しめるのが特徴です。
ストーリー・シェアの生徒は日本人100%。しかもマンツーマンなので気負わずマイペースに英語を学んでいくことができます。
明るくて優しいフィリピン人の先生や他の学生たちと一緒に 楽しく英語を身につけることができます。
週末はラウニオンのいい波に乗りまくって フィリピンでのサーフィン留学生活を楽しみましょう!
まとめ:フィリピンにサーフィン留学するならバギオを選ぼう
本記事では フィリピンにサーフィン留学するための基本情報をご紹介しました。
「平日はバギオで英語を学び 週末はラウニオンでサーフィン」というのが フィリピンのサーフィン留学の生活スタイルになります。
今回ご紹介したサーフィン留学コースなら プログラムに英語とサーフィンが組み込まれているので 英語学習もサーフィンレッスンもマンツーマンで受けることができます。
興味のある方は まず「スマ留」でサーフィン留学について無料オンライン相談してみましょう。
短期でサーフィン留学ができる!
「スマ留」なら最大50%OFF
無料オンライン相談はこちら↓
利用者数No.1!
プロの留学カウンセラーが
あなたを全力サポートします

コメント