「サーフィンにポータブルシャワーって必要なの?」「ウェットスーツやサーフボードについた海水や砂を洗い流すにはどうしたらいい?」とお悩みではありませんか?
海の近くに水場がなかったり シャワー設備が混雑することもあるので ポリタンクの水を用意していく方も多いでしょう。
サーフィンを35年続けてきた私も何度も実感していますが 体や足を洗ったり 道具についた海水や砂を流すにはポリタンクだけでは意外と大変です。
そんな海上がりを快適にしてくれるのがポータブルシャワーです。
ただし サーフィンで使うなら「水が出れば何でもいい」というわけではありません。水圧や水量・電動と手動の違い・冬に温水を使えるかなど サーフィンならではの使い方に合わせて選ぶことが大切です。
この記事では サーフィン初心者にも分かりやすいように 実際にサーフィンで使うことを前提として ポータブルシャワーの選び方や使い方をサーファー目線で分かりやすく解説します。
この記事で分かること
- サーフィンにポータブルシャワーが必要な理由
- サーフィンに適した水圧・水量の選び方
- 電動・手動・加圧式それぞれのメリット・デメリット
- サーフィンにおすすめのポータブルシャワー
- ポータブルシャワーで温水を使うときのポイント
- ポータブルシャワーを壊れにくく長く使うためのコツ
この記事を読めば 自分のサーフィンスタイルや使い方に合ったポータブルシャワーを選ぶためのポイントが分かります。
💡 サーフボード以外にもサーフィンの道具はたくさんあります。必要な持ち物や便利グッズをまとめて確認したい方は こちらの持ち物完全ガイドも参考にしてください。
まずは サーフィンにポータブルシャワーが必要なのか?どんな場面で便利なのか?というところから見ていきましょう。
サーフィンにポータブルシャワーは必要?
サーフィンにポータブルシャワーは必要?と聞かれると 必ずしも必要なものではありません。ただ サーフィン後を快適にしてくれる場面はたくさんあります。
サーフィン後にポータブルシャワーがあると便利な理由
サーフィンをする海にシャワー設備がないのはよくあることです。あったとしても順番待ちをしなくてはいけない場合もあります。
ポータブルシャワーがあれば シャワー設備がない場所でも持参した水で体や道具を洗い流せます。
髪や体はもちろん サーフボードやウェットスーツについた海水や砂も落とせるので 着替えや片付けが断然ラクになります。特に 思い切りサーフィンを楽しんで体力を消耗したときは本当に助かります。
ポリタンクの水だけではダメなの?
私もサーフィンを始めた頃は ポリタンクから直接水を浴びたりウェットスーツを洗ったりしていました。
しかし それでは無駄に水を使うことにもなりますし 水の入ったタンクを片手で持ち上げて髪や体を洗わなくてはいけないのでとにかく重いのです。
もちろん ポリタンクに水をたっぷり入れて持っていく必要はあります。その水をいかに効率よく かつ手軽に使えるかというのがポイントになります。
ポータブルシャワーがおすすめなサーファー
ポータブルシャワーをおすすめしたいのはこんな人たちです。
毎週サーフィンに行く人
場所によってはシャワーが有料の施設もあります。頻繁にサーフィンに行く人なら 毎回シャワー代を払うより ポータブルシャワーを用意したほうが長い目で見て経済的な場合もあります。
設備の整っていないポイントでサーフィンする人
サーフポイントにシャワー設備がないのは珍しくないですが ポータブルシャワーがあればどんな場所でもシャワーを浴びることができます。
車中泊でサーフィンをする人
車中泊する場合はすぐに水が使えると便利です。水道のある場所までわざわざ歩いて行かなくても必要なときにいつでもシャワーが使えます。
家族や複数でサーフィンに行く人
複数人でサーフィンに行くとそれだけたくさんの水が必要になりますが ポータブルシャワーがあれば限られた水でも効率よく使うことができます。
ポータブルシャワーの便利さや使い道についてお伝えしましたが 水圧や水量・給水方法など商品によって異なります。そこで次の章では サーフィン向けポータブルシャワーの選び方のポイントを解説します。
知っておけば失敗しない!サーフィンに最適なポータブルシャワーの選び方
それでは サーフィンで使うポータブルシャワーにはどんな特徴や違いがあるのでしょうか。
以下の項目をチェックして あなたに合うポータブルシャワー選びの基準にしてください。
ポータブルシャワーの水圧・水量はどれくらい必要?
ホテルや施設によってシャワーの水の出る強さが違ったりしますよね。これはポンプの力や配管・シャワーヘッドの形状などが関係しています。
ポータブルシャワーも 商品によって水を汲み上げる力やシャワーヘッドの違いがあるため 水圧や水量にも差が出てきます。
体や足を流すだけならそれほど強い水圧は必要ありませんが サーフボードやウェットスーツに付着した砂を水で落とすなら ある程度の水圧・水量が必要になります。
毎分2リットル程度の流量では 砂や塩分を流すのに時間がかかることがあります。体だけでなく道具まで洗いたい場合はある程度の流量があるモデルを選ぶとよいでしょう。
ちなみに 商品によっては毎分約6リットルもの流量に対応するモデルもあります。水圧が強いほど使う水の量やバッテリーの消費も増えますので 好みやバランスを考えた選び方が必要になってきます。
電動・手動・加圧式の違いは?
ここでは電動式・手動式・加圧式の違いを解説していきます。
電動式
電動シャワーは モーターの力で水を汲み上げます。電気を使わないタイプに比べて水圧が高いぶん水の流出量も多くなるので 大きめのタンクと合わせて使うのがおすすめです。
手動式と加圧式の違い
手動式と加圧式はどちらも電気を使わない点では同じですが 水を出し続けるための仕組みが異なります。
・手動式
手動式は 密閉されたタンク内の圧力を下げないように 常にフットポンプを踏み続けて水を出します。値段は安いですが水圧は弱めです。足を動かしながら体を洗ったりしなくてはいけないので少々忙しいのがデメリットです。
・加圧式
加圧式は 使用前に 密閉されたタンクの中の圧力を自転車の空気入れの要領でパンパンにし その圧力で数分間水を押し出し続ける仕組みです。圧力が下がると水の勢いが弱くなりますが 手動式に比べて水圧は強めです。
| タイプ | 水圧 | 手軽さ | 電源 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| 電動式 | ◯〜◎ | ◎ | 必要 | 手軽さ・水圧重視 |
| 加圧式 | ◯ | ◯ | 不要 | 電源を使いたくない |
| 手動式 | △ | △ | 不要 | シンプルさ重視 |
サーフィンでポータブルシャワーを使うなら水は何リットル必要?
サーフィン後 多くの方が 体や足についた海水や砂を洗い流したり ウェットスーツやサーフボードなどを洗ったりすると思います。
例えば 体を洗い流すだけなら10リットル程度が目安ですが たっぷり使いたいのであれば 20リットル程度あると便利です。
一般的なポリタンクは10リットル〜20リットルです。私はしっかり洗いたいので 20リットルを持っていき少し余裕があるようにしています。
2人で行く場合 体を洗うために20リットルと 道具を洗う用に10リットル用意すれば「あと少ししかない!」という心配をしなくて済みます。
ただし これも使用するポータブルシャワーによって使う水の量が変わってきますので 実際に使いながら水の量を調節していきましょう。
電源・バッテリー・ホースで選ぶ
電動式シャワーの駆動方法は 主に USB充電式・シガーソケット式・乾電池式があります。
・USB充電式
充電式は 前もって家などで充電しておいてから使います。コードレスなので場所を選ばず使えるのがメリットです。その反面 内臓バッテリーの劣化により使い込むうちに使用時間が徐々に短くなるデメリットがあります。
・シガーソケット式
シガーソケット式は 車から安定して電力を供給できるため比較的パワーのあるモデルもあります。シャワー使用中は車のエンジンをかけておく必要がある点と コードの長さの範囲でしか使えないという点が少しデメリットです。
・乾電池式
乾電池式は電動式の中で一番水圧は低いですが 電池交換をすればすぐ使えるのがメリットです。ただし 電池の種類によって性能や使用時間が変わる場合があるため 対応電池を確認しておきましょう。
電動式は USBやシガーソケットなど 電源方式によって使い勝手が変わります。
車中泊やサーフトリップなどでポータブルシャワー以外の電化製品を使う場合は ポータブル電源があると便利です。
バッテリー容量をチェックしましょう
充電式ポータブルシャワーを選ぶなら バッテリー容量もチェックしておきましょう。
一般的なポータブルシャワーのバッテリー容量は4,000mAh〜10,000mAhが主流です。容量が大きいものほど長時間使用できます。1人〜2人で使用するのであれば6,000mAhくらいで十分でしょう。
使用稼働時間は 水流の設定(強・弱モード)で変動したり 低温で一時的にバッテリーの性能が低下して使用時間が短くなりことがあります。
冬に使う場合は 使用直前までバッテリーを極端に冷やさないようにするなど メーカーが定める使用条件も確認しておきましょう。
ホースの長さや材質の特徴もチェックしましょう
ポータブルシャワーにセットでついてくるホースの長さは だいたい1.5〜2mが一般的です。シャワーヘッドを車に引っ掛けて水を浴びたり サーフボードを端から端まで洗ったりすることも想定して 2mくらいあると便利です。
また ホースの材質はほとんどがPVC(ポリ塩化ビニル)です。PVCは 寒さで硬くなりやすい性質があり 冬に巻いて保存しておくと使いづらくなることもあります。その場合は 最初にホースをお湯で温めておくと 柔らかくなって真っ直ぐ伸ばせるようになります。
シャワーヘッドの機能もチェックしましょう
サーフィンで使用する場合 シャワーヘッドにも調節機能が備わった製品がおすすめです。
数種類の水流モードを選べたり 簡単に止水できる機能があると便利で節水にもなります。
壊れにくさ・防水性もチェック
ポータブルシャワーの中で一番壊れにくいのは手動式です。もちろんパッキンの劣化やタンクの密閉が保てなくなると給水できなくなるので 全く壊れないわけではありませんが 電源やモーターを使わないぶん故障しにくくなります。
電動式は モーターや基盤などの電子部品に水が入ってしまうと故障につながります。ポンプやバッテリーを水の中に沈める一体型は浸水する可能性があるので バッテリー分離型のものを選ぶと安心です。
また 海水や砂に触れる環境では 家庭で使う電化製品とは違ったメンテナンスや注意が必要です。
- 使用後は真水で洗う
- 完全に乾燥させて保管する
- 直射日光が当たらない場所に保管する
- 無理な圧力をかけない など
他にも ゴムパッキンが劣化していないかチェックしたり モーターが焼き付かないように砂を詰まらせないようにすると壊れにくく長く使うことができます。
冬のサーフィンにも使うなら温水対応モデルをチェック
春や秋は比較的過ごしやすく 初心者でもサーフィンを始めやすい季節ですが 海から上がると温かい水を浴びたくなります。
また 冬のサーフィンでも 冷たい水に入るため 海上がり直後に温水が使えると快適です。
ポータブルシャワーを春・秋だけでなく冬にも使いたい場合は 温水に対応しているか使用できる水温は何℃までなのかを確認しておきましょう。
現役サーファー目線で厳選!おすすめのポータブルシャワー
ここまで ポータブルシャワーの選び方についてお伝えしてきました。
では 実際にサーフィンに向いているポータブルシャワーはどういったものなのか。5,000円〜1万円程度で買えるもので サーファー目線で厳選した商品3つをおすすめポイントなどと合わせて解説していきます。
| 商品 | タイプ | 水圧 | 水量 | 電源 | おすすめポイント |
|---|---|---|---|---|---|
| FIELDOOR 電動ポータブルシャワー | 電動(充電式) | 中〜強 | 最大6L/分 | USB | ・安心の日本製 ・1年保証付き ・液晶ディスプレイで残量表示 |
| Tipkook ポータブルシャワー 13000mAh | 電動(充電式) | 強 | 最大5〜6L/分 | USB | ・13000mAhの大容量バッテリー ・水圧・水量が最強クラス |
| タカギ アウトドアポンプA122 | 手動(加圧式) | 中〜強 (ポンピング回数による) | 20回のポンピングで約1.5L | 不要 | ・電源不要 ・壊れにくい |
最初の1台で迷ったら|FIELDOOR 電動ポータブルシャワー
こんな人におすすめ
使いやすさと価格のバランスがいいので 初めての1台として候補に入れやすいモデルです。日本製で1年保証も付いているので安心です。
主なスペック
- バッテリー容量:8,000mAh
- 連続使用時間:最大約180分
- 水圧:5段階に調節可能
- シャワーモード:4種類
- ホースの長さ:2m
- 固定用ホルダー付属
- 温水対応:60℃まで
- 1年間の製品保証付き
サーファー目線で評価すると
最大で毎分6リットルの水量は 体だけでなくサーフボードについた砂や海水をシャワーで流したい人にも使いやすいでしょう。水量が多いとポリタンクの水も早く減ってしまうので こまめに水を止めたり水圧調節やシャワーモードでちょうどいい水量を見つけてみてください。
ポンプは砂を吸い込むとモーターが壊れやすいので 砂の上などに置かないようにしたり ポリタンクの中に砂が入らないようにするなどの注意が必要です。
楽天市場でFIELDOOR ポータブルシャワーの詳細を見る水圧・水量を最優先したいなら|Tipkook ポータブルシャワー 13000mAh
こんな人におすすめ
水圧の強いシャワーが欲しい人は要チェックです。できるだけ短時間でサーフボード・ウェットスーツの砂や塩分を落としたい人におすすめです。
主なスペック
- 水圧・水量が最強クラスの13000mAh
- 連続使用時間:100分〜240分
- 最大水流量:毎分7〜8リットル
- 5段階の流量調節(エコモード)
- ホースの長さ:2m
- 固定用ホルダー付き
- 50℃程度までの温水対応
サーファー目線で評価すると
最大出力で使い続けると20リットルのポリタンクの水が2分半〜3分でなくなりますが こまめに水を止めたり 水流量を調節しながら使えば 20リットルでも体・ウェットスーツ・ボードまで洗い切ることは可能です。圧倒的な水圧であっという間に片付けが完了するのは魅力的です。
楽天市場でTipkook13000mAhポータブルシャワーの詳細を見る電源不要・壊れにくさを重視するなら|タカギ アウトドアポンプ A122
こんな人におすすめ
壊れにくさを重視しつつ サーフボードを洗える程度の水圧も欲しいという方は 手動の加圧式が有力候補になります。
主なスペック
- シンプルで丈夫な加圧式タイプ
- 給水口ネジ部外径50mmまたは65mmのポリタンクに対応
- 空気圧ポンプで20回〜ポンピング
- 手元レバーで止水・通水切替えが可能
- ホースの長さ:1.5m
- 60℃までの温水対応
サーファー目線で評価すると
海でもよく見かけるモデルです。構造がシンプルなので壊れにくいというメリットがあります。大きめのポリタンクで使うと圧力をかけるためのポンピングの回数も多くなるので 10リットル程度のポリタンクを2つ用意していくと比較的ラクです。
楽天市場でタカギ アウトドアポンプ A122の詳細を見る迷ったらまずは使い方で選びましょう
ポータブルシャワー選びで迷ったら まずは自分がどのように使いたいのかを考えてみましょう。
水圧・水量を重視して ウェットスーツやサーフボードについた砂や塩分を一気に落としたい方はTipkook。ある程度の水圧があると 髪に付着した海水や砂も洗い流しやすくなります。
ウェットスーツをサーフバケツの中で手揉み洗いしたい方は 十分な水量で最初に砂を流しておきます。バランスの取れたモデルを選びたいならFIELDOOR。
充電の手間をなくして シンプルで壊れにくいものを使いたいなら タカギA122。加圧式ならではのちょうどいい水圧で快適にシャワーを使うことができます。
もし シャワーヘッドを車に固定して使いたいなら ホースの長さは2m程度あったほうが使いやすいでしょう。
このように使用目的から考えると自分に合ったポータブルシャワーが選びやすくなります。
サーフィン後に温水シャワーを使いたいなら?
温水シャワーがあるとサーフィン後がもっと快適に
ポータブルシャワーというと水を浴びるというイメージを持たれる方も多いと思いますが 温水を用意できるなら海上がりのシャワーがより快適になります。
もちろん 海水や汗を流すだけなら水でもできます。サーフィンの場合 温水のほうが体や髪の毛に付着した汚れを洗い流しやすくなりますし 海上がりの冷えた体を温めて筋肉をほぐす効果もあります。
そのため 私もサーフィン後は 春や秋冬に限らず 夏でも温水を使うようにしています。
これからポータブルシャワーを購入される方は「温水対応」も選ぶ基準の1つに入れてもいいと思います。
ポータブルシャワーで温水を使うには?
ポータブルシャワーなら何でもお湯を使えるわけではありません。温水を使いたい場合は まずその製品が温水に対応しているか そして使用できる温度の上限も確認しましょう。
通常 海などで温水シャワーを使う場合 自宅などからポリタンクにお湯を汲んでいき 温水対応のポータブルシャワーで温水を汲み上げて使用します。
お湯をできるだけ温かい状態で持っていきたいのなら ポリタンクを断熱材や保温カバーで覆うなどの工夫をするとずいぶん変わります。
サーフィンで温水を使うときの注意点
サーフボードやウェットスーツを熱めのお湯で洗うと 素材や接着部分への負担になる可能性があります。
可能であれば体用と道具用で温度の違うお湯を持っていくか ボードやウェットを洗うときだけ 水を足して少し温度を下げてから洗うようにするとよいでしょう。
温水対応のポータブルシャワーを探している方は この記事で紹介した「FIELDOOR」「Tipkook」「タカギ A122」も候補に入れてみてください。それぞれ水圧・水量・電源の有無などに違いがあるので自分の使い方に合ったモデルを選びましょう。
3商品の特徴やサーファー目線でのおすすめポイントを前の章で紹介しています。
まとめ|サーフィン用ポータブルシャワーは使い方で選ぼう
サーフィン用のポータブルシャワーを選ぶときは 単純に水圧だけで決めるのではなく 電源方式・バッテリー容量・ホース・温水対応など 自分の使い方に合わせて選ぶのがおすすめです。
体だけ流したいのか ウェットスーツやサーフボードまでしっかり洗いたいのか。また 電源を使える環境なのか 温水を使いたいのかによっても適したモデルは変わってきます。
今回紹介した3商品を大まかに分けると
- 使いやすさ・機能・価格のバランスを重視するなら「FIELDOOR」
- 大容量バッテリー・水圧・水量を重視するなら「Tipkook」
- 電源不要・ある程度の水圧・壊れにくさを重視するなら「タカギ A122」
という選び方ができます。
自分がサーフィン後に「何を一番重視するのか」を考えて 使い道に合ったポータブルシャワーを選んでみてください。
🏄♂️ 気になるポータブルシャワーの詳細をチェック
実際の商品を見ると 水圧・水量・電源方式・温水対応などの違いを比較しやすくなります。気になるモデルが見つかったら 最新の価格や詳しい仕様を確認して 自分のサーフィンスタイルに合う1台を選びましょう。
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