フィリピンのラウニオンでサーフィンしてみたいけど どんなポイントがあってどうやって行けばいいんだろうとお悩みではありませんか?
日本から比較的近く年間を通じて温暖であるため 冬の海外サーフトリップ先に選ぶ方も多いと思いますが ハワイや台湾などのようなメジャーなエリアと比べてサーフィンに関する情報がまだまだ少ないように感じます。
しかも サーフスポットへの行き方もあまり知られていないため 初めて訪れる際に迷ってしまうかもしれません。
そこで本記事では ルソン島の北西部にあるサーフタウン「ラウニオン州サンフアン」にスポットを当てて 各サーフポイントやベストシーズン さらにマニラからのアクセス方法などもご紹介します。
ベストシーズンにラウニオンの上質な波でサーフィンするための情報をお伝えしていきますので ぜひサーフトリップ前にお読みください。
📣 海外サーフトリップするなら 世界最大のオンライン旅行サイト「エクスペディア」で!
マニラ行きの格安航空券&ラウニオン周辺のホテルを同時に検索できるのでとっても便利。会員限定価格で予約できたりポイントも貯まるので 国内外のサーフトリップがさらにお得に。
ラウニオンは世界中からサーファーが集まる人気のエリアなので 早めの予約がおすすめです。
こちら↓のリンクボタンから 飛行機・ホテルの料金をチェックしてみてください。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
初心者もOK!フィリピン ラウニオンのサーフィンの魅力を紹介

ルソン島北西部に位置するラウニオン州サンフアンには サーフポイントが点在しており 世界中から多くのサーファーが訪れる人気サーフスポットです。
「北のサーフィンの首都」と言われているだけあって 賑やかな海岸沿いにはリゾートホテルやレストラン サーフショップなどが立ち並んでいます。
サーフィン初心者向きのビーチブレイクから 上級者向きのリーフブレイクまで それぞれのレベルに合った波を選ぶことができます。
波質も ロングボード向きのメローな波から ショートボード向きのホローな波までバリエーションも豊富なので どんなサーファーも楽しめるエリアです。
1年を通じて気温・水温が高いので 水着やボードショーツだけでOK。
寒さに震える必要もなく フルスーツを脱ぎ着したり洗ったりする煩わしさからも解放されてまさに天国ですね。
乾季に当たる11月〜3月はラウニオンのベストシーズン。寒い日本を飛び出して南国でのリゾートサーフィンを楽しんでみてはいかがでしょうか。
ラウニオンでサーフィンしてみたくなった方は すぐ下のリンクボタンから「エクスペディア」で航空券料金やホテルをチェックしてみてください。
フィリピンは人気のサーフトリップ先です。お得なエアチケットが売り切れる前に早めの予約をしておきましょう!
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
安心のビーチでサーフィン!初心者向けサーフポイント
ここでは ラウニオンのサーフタウン「サンフアン」周辺の初心者向けサーフポイントをご紹介します。

アービズトンドビーチ/Urbiztondo Beach
フィリピンでサーフィンを始めるなら まずアクセスのしやすいアービズトンドビーチに向かうことをおすすめします。
サーフィンスクールやボードレンタルも多いので 誰でも簡単にサーフィンを始めることができます。
サイズは小さめですが ほぼ一年中楽しめるのでサーフィン初心者に最適のポイントです。
南うねりの7月〜10月と 北うねりの11月〜3月がベストシーズンです。
サーフィンを楽しんだあとは ゆったりとした雰囲気のビーチでリゾート気分を味わうのも最高ですね。
バクノタン(ホルシムビーチ)/Bacnotan(Holcim Beach)
アービズトンドビーチから北へ30分ほど走ったところにあるホルシムビーチは、河口と桟橋に挟まれたビーチブレイクのサーフポイントです。
普段は波も穏やかなため 初心者は混雑を避けてサーフィンを楽しむことができます。
モナリザポイントがハードコンディションになると 桟橋の左からセットが入りロングライドも可能になります。
レベルアップを目指す中級サーファーにとっても絶好の穴場ポイントです。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
ショートもロングも楽しめる!中級者向けサーフポイント
次に 中級者から楽しめる人気サーフスポットをご紹介します。
モナリザポイント/Mona Liza Point
リゾートホテル「Monaliza Surf Resort」や「Little Surfmaid resort」の目の前にある サンフアンで最も有名なポイントです。
モナリザポイントは中級者向けのリーフブレイクですが 左に行くにつれてサンドになっていくので初心者もサーフ可能です。
セットが入るとリーフの右奥からテイクオフし 小波でもロングボードで最大100mほどロングライドすることができます。
サイズが2〜3フィート以上になると ホローな(掘れた)波でショートボードに適した波になります。
南東寄りの風と北からのうねりによってコンディションが整い 10月から1月にかけて安定したメローな波が楽しめます。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
サイズアップでロングライド!上級者向けサーフポイント
最後に ローカルサーファーにも人気の 中級者〜上級者向けサーフスポットをご紹介します。
カリール(ジーザス)/Car-rille(Jesus)
サン・フェルナンドの町からトライシクルで北へ10分。カリールポイントは「カリール・ビーチリゾート」の目の前にあります。目印はビーチの岩の上に立つキリスト像。
小さな湾の右側にあるライトオンリーのリーフと砂のポイントブレイクで コンディション次第で約300mのロングライドが可能なこともあります。
南西のうねり・東南東からの風の組み合わせがベストな条件で 9月〜3月がカリールのシーズンです。台風からのうねりよりも風波で良くなります。
小波の日はロングボードや初心者もサーフィン可能ですが 鋭いリーフと速いセクションがあるため サイズアップ時は中級者・上級者向きの波となります。
ラウニオン周辺には 他にも数多くのサーフスポットが存在します。
ローカルサーファーや地元のサーフショップなどで そのポイントの特徴を聞いてから入るようにしてください。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
ラウニオンでいい波に乗ろう!サーフィンのベストシーズンを解説
フィリピンは サーフポイントのほとんどが太平洋側と南シナ海側に面しており ベストシーズンもその地域ごとで違うので オフシーズンには全く波がないという時期もあります。
ここではラウニオンでのサーフィンのベストシーズンとオフシーズン そして 注意したい台風シーズンについて解説します。

季節風でサイズアップ!ラウニオンのベストシーズン
南シナ海は 基本的に風波によってサイズアップします。
南シナ海側に位置するラウニオンでは 北東からの季節風(モンスーン)が吹く乾季の11月〜3月がサーフィンに最適なシーズンとなります。
特に北からのうねりが入る12月〜1月がベストシーズンで 毎日のように頭サイズの波があります。
初心者の練習に最適!ラウニオンのオフシーズン
ラウニオンでのオフシーズンは 南うねりとなる4月〜9月です。
ですが この期間は初めてサーフィンをする人やまだ始めたばかりの人に最適と言えます。
メローで長く続く波なので テイクオフやバランス感覚を身につけるのに効果的です。
また ビーチにあるサーフィンスクールに参加するのもおすすめです。
プロ指導のサーフィンスクールの料金でも 1時間約500ペソ〜(約1,300円〜)と 日本に比べて大変安いので気軽に参加してみましょう。
英語でのレッスンとなりますが 簡単な単語さえ理解できればOKです。
その日の一番いいポイントに連れて行ってもらって 思う存分練習しましょう。
⚠️ 一番暑い時期となる4月〜6月はフラットの日が続くこともあるので 出発前に波情報をチェックしておくとよいでしょう。
台風シーズンはサーフィン禁止になることも
7月〜10月は台風が活発になる時期なので注意が必要です。
フィリピンは台風による被害が多い地域であり 激しい暴風雨によりコテージが破壊されることもあります。
サンフアンでは予防措置として遊泳やサーフィンが禁止されたり ビーチエリアに近づくことも禁止されます。
台風シーズンにサーフトリップする場合は 台風の発生や進路などをこまめにチェックしましょう。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
どんな服装が必要?ラウニオンの気候を季節ごとに解説
南シナ海側に面したラウニオンは 高温多湿の熱帯モンスーン性気候に属しており 季節風(モンスーン)の影響を受けやすい地域です。
季節は 蒸し暑く雨の多い夏の雨季と 比較的過ごしやすい冬の乾季に分かれています。
ラウニオンの雨季(6月〜11月)
ラウニオンの雨季は6月〜11月で 気温・湿度ともに高く 蒸し暑い日が続きます。
最も暑い7月の時期の平均最高気温は32℃〜37℃となり 帽子や日焼け防止などの熱中症対策が必要になります。
最も雨が多く降るのは6月〜8月。急な雨やスコールもあるのでカッパや傘などの雨具が必要です。
7月〜10月の台風シーズンは 猛烈な台風が直撃して激しい暴風雨に見舞われることもあります。
雨季は気温・水温ともに高いのでウェットスーツは必要ありませんが 日焼けやスレなどを防止するために薄手のスプリングを持っていくとよいでしょう。
ラウニオンの乾季(11月〜4月)
ラウニオンの乾季は11月〜4月。旅行にはベストなシーズンです。
その中でも涼しい季節は 最も雨が少ない12月下旬から2月下旬。
この時期の平均最高気温は30℃以下ですが 最も寒い1月の平均最低気温は25℃となるので 長袖など1枚羽織るものがあると便利です。
乾季も海水温は高く雨も少ないので 基本的に水着やボードショーツでサーフィン可能です。ケガや日焼け防止のためにラッシュガードやスプリングなどを持っていくとよいでしょう。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
アクセス1:マニラからラウニオンへの行き方
日本からフィリピンへ渡航する際に 主に利用するのは「ニノイ・アキノ国際空港」と「クラーク国際空港」の2つの国際空港です。
ここでは 各空港からラウニオンへのアクセス方法を解説します。
ニノイ・アキノ国際空港 → PITX → ラウニオン
長距離バスを利用してニノイアキノ国際空港からラウニオンへ行く場合 まず周辺のバスターミナルに移動する必要があります。
空港から最も近い「PITX(ピーテックス)バスターミナル」までバスで移動します。所要時間は約15分。料金は約40円〜60円ほどです。
毎日ラウニオン行きのバスが定期的に運行していますが 安くておすすめのバス会社は「PARTAS(パルタス)」です。
PITXからラウニオン行きバスの始発は午前5時。最終は午後3時。
エアコン完備で快適シートのエクスプレスファーストクラスでも片道約1,600円。
道路状況にもよるのではっきりとした所要時間はお伝えできませんが 通常約6時間ほどかかります。
ニノイ・アキノ国際空港 → パサイ → ラウニオン
PITXは多くのバス会社が集まるバスターミナルなので どのバスに乗っていいか迷ってしまうかもしれません。
バス会社を「PARTAS」に限定して PARTAS専用のバスターミナルから乗ることで どのバスに乗るか迷う心配はなくなります。
タクシーを利用して 空港からパサイにあるPARTA専用バスターミナルへ移動しましょう。そこからラウニオン行きのバスに乗ります。
Vigan/Candon/Laoag/La Union行きのバスで サンフェルナンドのPARTASバスターミナルへ行くことができます。
サンフェルナンドで下車したらトライシクルで15分ほどでアービズトンドビーチに到着です。
もしくはバスの運転手に 有名リゾートホテル前(カフナビーチリゾートなどの4つ星ホテル)で降りたいと伝えると 直接その場所で降ろしてもらうこともできます。
サンフェルナンドのPARTASバスターミナルで降りるとカリールポイントまではすぐです。
マニラからラウニオンまで運行しているバス会社は他にも
- Autobus Transport
- Dominion Transit
- Farinas Transit
- Genesis Bus Lines
- Maria de Leon Transit
- Martinez Trans
- Viron Transportation Company
があります。
アクセス2:クラークからラウニオンへの行き方
クラーク国際空港からラウニオンまで
クラーク国際空港からラウニオンへは直通のバスは運行していないため まずバスか現地タクシーまたは配車アプリ「Grab」を利用して「DAU バスターミナル」へ向かいます。
空港からDAUターミナルまでは バスで約30分+徒歩30分。タクシーで約20分です。
DAUバスターミナルからは ラウニオン行きのバスが運行しています。
世界最大規模!おすすめ旅行予約サイト「エクスペディア」を紹介
ここで 海外サーフトリップに便利な「エクスペディア」についてご紹介します。
エクスペディアはアメリカに本社を置く 世界最大規模のオンライン旅行予約サイトです。
日本語版サイトでは 日本語対応のカスタマーサービスもあり 国内および海外のホテル・航空券・レンタカーなど予約することができます。
大手の強みである大量仕入れをすることで運営コストを抑え 航空券やホテルなどを安く提供しています。
エクスペディアでは予約手数料(手配手数料・事務手数料)が365日無料となっているのも安さのポイント。(LCCなど一部例外あり)
そして 航空券とホテルをセットで検索したらすぐに予約手続きもできるので より短時間で安いチケットを手に入れることができます。
ほかにも 会員限定価格やお得なセールがあったり リピートするたびにポイントがどんどん貯まる会員プログラムも魅力の1つです。
注意点としては 日本の旅行業法が適用されないため サポートや補償が日本の旅行会社ほど十分でない場合もあります。
どんな旅行にも言えることですが トラブルが起きてから後悔しないように 慎重に旅の計画を立てることが大切です。
カレンダーから航空券の最安値をチェックすることもできるので まずはエクスペディアで検索してみましょう。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!
日本とフィリピンを結ぶ空港と航空会社を紹介
日本 ↔︎ ニノイ・アキノ国際空港
日本からニノイ・アキノ国際空港への主な直行便
日本からニノイ・アキノ国際空港までは飛行機で約4時間半。
直行便は セブパシフィック航空・フィリピン航空・ジェットスター・JAL・ANAなどがあります。
| 空港名 | 航空会社名 |
|---|---|
| 成田国際空港 | ジェットスター・ジップエア・ ANA・JAL・フィリピン航空・ フィリピンエアアジア・セブパシフィック航空 |
| 羽田空港 | セブパシフィック航空・フィリピン航空 |
| 関西国際空港 | ジェットスターアジア・セブパシフィック航空・ フィリピン航空・フィリピンエアアジア |
| 中部国際空港 | セブパシフィック航空・フィリピン航空 |
| 新千歳空港 | セブパシフィック航空 |
| 福岡空港 | セブパシフィック航空・フィリピン航空 |
日本からニノイ・アキノ国際空港への乗り継ぎ便(乗継1回)
乗り継ぎで日本からマニラまで行ける航空会社は キャセイパシフィック航空・大韓航空・ユナイテッド航空・マレーシア航空などがあります。
乗り継ぎ便は直行便に比べて便数が多く 移動時間はかかりますが航空券料金が安くなる場合があります。
乗り継ぎ空港で航空会社が変わる場合 入国審査や荷物の預け直しをしなければいけないことなどがあるので 搭乗券や乗り継ぎカウンターなど確認しておきましょう。
| 空港名 | 航空会社名 | 経由地 |
|---|---|---|
| 成田国際空港 | フィリピン航空 | セブ国際空港(CEB)T2 |
| セブパシフィック航空 | セブ国際空港(CEB) | |
| チャイナエアライン | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| 中国国際航空 | 北京首都国際空港(PEK)T3 | |
| 中国南方航空 | 広州白雲空港(CAN)T2 | |
| マレーシア航空 | クアラルンプール国際空港(KUL) | |
| ベトナム航空 | ノイバイ国際空港(HAN)T2 | |
| ジェットスター・ ジェットスターアジア | 関西国際空港(KIX) | |
| 羽田空港 | アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| 中国国際航空 | 北京首都国際空港(PEK)T3 | |
| 中国南方航空 | 広州白雲空港(CAN)T2 | |
| 中国東方航空 | 浦東空港(PVG)T1 | |
| ベトナム航空 | ノイバイ国際空港(HAN)T2 | |
| 関西国際空港 | ANA | 羽田空港(HND)T2 |
| JAL | 成田(NRT)羽田(HND) | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| チャイナエアライン | 台北(TPE)高雄(KHH) | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| 中国国際航空 | 北京首都国際空港(PEK)T3 | |
| 中国南方航空 | 広州白雲空港(CAN)T2 | |
| 中国東方航空 | 浦東空港(PVG)T1 | |
| チェジュ航空 | 仁川国際空港(ICN) | |
| マレーシア航空 | クアラルンプール国際空港(KUL) | |
| ベトナム航空 | ノイバイ国際空港(HAN)他 | |
| スクート | チャンギ国際空港(SIN) | |
| ジェットスタージャパン | 成田国際空港(NRT) | |
| 中部国際空港 | ANA | 成田(NRT)羽田(HND) |
| JAL | 成田国際空港(NRT)T2 | |
| チャイナエアライン | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| チェジュ航空 | 仁川国際空港(ICN) | |
| 中国南方航空 | 広州白雲空港(CAN)T2 | |
| 中国東方航空 | 浦東空港 (PVG)T1 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| ベトナム航空 | ノイバイ国際空港(HAN)T2 | |
| 新千歳空港 | ANA | 成田(NRT)中部(NGO) |
| JAL | 成田(NRT)羽田(HND) | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 中国国際航空 | 北京首都国際空港(PEK)T3 | |
| 中国東方航空 | 浦東空港(PVG)T1 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| ジェットスタージャパン | 成田(NRT)関西(KIX) | |
| 福岡空港 | JAL | 成田国際空港(NRT)T3 |
| ANA | 中部国際空港(NGO) | |
| チェジュ航空 | 仁川国際空港(ICN) | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| チャイナエアライン | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| ジェットスタージャパン | 成田国際空港(NRT) | |
| 中国東方航空 | 浦東空港(PVG)T1 | |
| ベトナム航空 | ノイバイ国際空港(HAN)T2 |
日本 ↔︎ クラーク国際空港
日本からクラーク国際空港への主な直行便
日本からクラーク国際空港への直行便は 成田国際空港からのみセブパシフィック航空が就航しています。
日本からクラーク国際空港への乗り継ぎ便(乗継1回)
日本からクラーク国際空港へは 各空港から乗り継ぎ便が就航しています。
こちら↓から 各航空会社の経由地をご確認ください。
| 空港名 | 航空会社名 | 経由地 |
|---|---|---|
| 成田国際空港 関西国際空港 | ジンエアー | 仁川国際空港(ICN)T2 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| スクート | チャンギ国際空港(SIN) | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 羽田空港 | キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| 中部国際空港 | アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 |
| ジンエアー | 金海空港(PUS)T1 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 | |
| 新千歳空港 | ジンエアー | 金海空港(PUS)T1 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1/T2 | |
| スクート | 台北桃園国際空港(TPE) | |
| 福岡空港 | ジンエアー | 仁川国際空港(ICN)T2 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| 大韓航空 | 金海空港(PUS)T1 | |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 | |
| キャセイパシフィック航空 | 香港国際空港(HKG)T1 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 仙台空港 | エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 | |
| 青森空港 | 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 |
| 小松空港 | エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 |
| JAL | 羽田空港(HND)T1 | |
| 高松空港 | ジンエアー | 仁川国際空港(ICN)T2 |
| 熊本空港 | スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| 那覇空港 | ジンエアー | 仁川国際空港(ICN)T2 |
| アシアナ航空 | 仁川国際空港(ICN)T1 | |
| エバー航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T2 | |
| 大韓航空 | 仁川国際空港(ICN)T2 | |
| スターラックス航空 | 台北桃園国際空港(TPE)T1 |
日本とフィリピンを結ぶLCC航空会社
LCC(ローコストキャリア)でフィリピンへ行く場合は ZIPAIR・セブパシフィック航空・ジェットスターが利用できます。
LCCの乗り継ぎ便にすることで大幅に航空券を安くすることもできます。
LCCは受託手荷物の重さ制限があります。サーフボードを持参する場合は 預け手荷物に追加料金がかかることも考慮しておきましょう。
早めの予約でお得にフィリピン旅行
会員限定価格をチェックするなら
こちら↓
世界最大規模の旅行サイトだから
幅広い選択肢と豊富な在庫から選べます!

コメント